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英語は耳でアイキャッチ

英語は音で覚える!

英会話 2020年2月13日

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

現在、英語の勉強している人

 

暗記がどうしてもうまくいかない…汗

何をどうやって覚えたらいいの…!!

 

 

様々な悩みがあるかと思います。

 

 

”音で覚える”

 

 

これが今回のキーワードです!

 

 

 

 

記憶に残りやすい

 

 

 

暗記といえばひたすらに

 

読んで書いて読んで…

 

これの繰り返しでやっている、またはそのイメージの人が多いかと思います!

 

 

…なかなか苦しいですよね。

苦手な人からしてみれば苦痛以外のなんでもありません。

 

 

もちろん書くことは記憶に残す上では非常に大切です。

 

 

ですが!

まずやって欲しいことがあります。

 

それは

 

聴く読む声に出す

 

これです!

 

 

なので単語帳に関しては音声ガイド付きのものがかなりオススメです。

 

まず単語帳を開いたら簡単に単語を読み、大枠を理解します。

そして、音声を聴きながら読む

最後に音声に続いて声に出して発音してみる。

 

 

声に出して発音は必ずやって欲しいです!

 

その理由も、

 

記憶の定着もそうなのですが、

英語は本当にアウトプットの量に比例して上達していきます。

 

そして自分たちが思っている以上に僕たちは

英語をアウトプットしていません。

 

=記憶の定着効率も圧倒的に悪い

 

ということです。

 

 

そのため、普段から

英単語や文法、それらを用いたフレーズを声に出し、独り言のように練習するのがオススメです。

 

結局英語は聞けるものは話せますし、

形も何となく掴め、書けることが多いです。

 

そして自分の声に出すことで、実際に音声と比べることが出来ます。

 

 

こうやって耳などを慣れさせていくことが非常に効率がいいです。

 

 

 

 

結局使えないと意味がない

 

 

 

そうなんです。

皆さんは何のために英語を勉強していますか?

 

 

資格のため?スコアのため?

 

それが目的なのであればいいと思います!

 

 

 

でも使うためですよね?

多くの人はそうなのではないでしょうか?

 

英単語が浮かんでいても、音がわからない…

発音に自信がない、なんてことはよくあります。

 

 

しかし、そうやって話せない、発音できない、というのは

全然言語の本質ではないですよね。

 

そしてそういった単語は聴くことも出来ないです。

 

 

これでは本末転倒です。

 

 

 

 

最後に

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

英語はとにかく書いて書いて…と

気合で覚えていくものではありません。

 

 

もちろん気合は必要ですが、

 

もっと、

 

 

単語そのままの形として、音として覚える

 

 

 

それが1番の上達への近道ですし、

より実践的です。

 

英語はとにかくアウトプットです。

 

 

こうやって独り言など、如何にしてアウトプットの機会を

実生活に入れることができるかが、

 

今後の英語力の成長に非常に大きく影響していくのです!