親友がいない方は必見?!本音はそんなに怖い?

こんにちは!

Aitemスタッフの村田です!

 

 

 

 

 

さてさて、

これといった前置きも

思いつかないので笑汗

 

 

 

 

 

さっそく本題に入ろうかと

思ったのですが、

みなさん前回に何をお話ししたか

覚えていますでしょうか?

 

 

 

 

 

はい、

コミュニケーションという

言葉の意味について書いていたと思います。

どうでしたか?

 

 

 

 

 

なんか結局小難しい話をしたって

イメージしかないですよね。笑

 

 

 

 

 

まだ見てないよっ!!

え!なにそれっ!!

って方はこちらから

是非読んでみてください!

 

 

 

 

人生なめている僕が反省。そのキッカケとは?

 

 

 

 

 

 

 

ここで初めて「コミュニケーション」

というワードについて辞書を引き、

複数の意味をあげながら

簡単に考察してみたわけですが、

 

 

 

 

 

「共有」、「共通」、「伝達」

 

 

 

 

 

この3つがキーワードなのではないか、

となっていましたが

これが分かったからといってなんなのか?

 

 

 

 

 

 

 

正直ブログを書き終わり

自己満足に浸っていた僕は

振り返った時にそう感じました。

 

 

 

 

 

 

みなさんの中にも少なからず

そのように思った方も

いるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

しかし同時に、

 

 

「共有」、「共通」

 

 

この言葉は同じ類の

言葉かもしれませんが

はっきりと出てくるとは思いませんでした。

 

 

 

 

 

せめて、

 

 

「伝逹、伝えること、意思の疎通…」

 

 

そんな想像のしやすいものかとばかり。

 

 

 

 

しかし、違うんです。

せめてこの場は

違うということにしましょう。

 

 

 

 

 

 

思っている以上に

「コミュニケーション」

深い気がしませんか?

 

 

 

 

「共有」してますか?

 

 

 

みなさん、コミュニケーションで

「共有」してきたでしょうか?

 

 

 

 

 

共有と言われてしまうと

なんだか重要なことを

話さなくてはいけないのか、

と身構えてしまいそうですが笑

 

 

 

 

 

 

共有、と聞くと僕も大切な人、

大事な人や仲良しで馴染みの

深い友人になら…

しかしないイメージがあります。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、これでいいのでしょうか?

上記の人以外は大事じゃないのかって

ことにもなりますよね。

 

 

 

 

 

そうです、みんな大事なんです。

これがベースとなって

その中でも特別な人ができるわけで…

 

 

 

 

 

関わりのある人、全員大事なんだ。

そう思えたら色々なものを

共有したくなると思います。

 

 

 

 

 

 

そこまではいいとしても、

なにを共有するの?

って思いますよね。

 

 

 

家族のこと?

学校でのこと?

職場のこと?

それとも恋人、友人関係のこと?

 

 

 

 

そういった話題となるものを

挙げ始めたらキリがありませんね笑

 

 

 

 

物をあげる、でもいいと思いますし。

感情、なんかも共有できたら

素晴らしい関係が築けそうですよね!

 

 

 

 

ここまで書いて思ったこと、いいですか?

この

「感情」の共有、

絶対に大切だと思いました。

 

 

 

 

 

 

え、いきなり?!ですよね笑

ここから僕なりの

解釈を話していきたいと思います。

 

 

 

なんで感情が大事なのか。

 

 

 

ということなのですが、

自分ができない、しっかりとしてこなかった。

そう思ったからです。

 

 

 

 

と、いうのも、

僕、深い関係の象徴ともいえよう

「親友」

って心から確信をもって言える

存在がいなかったな、と思ったのです。

 

 

 

 

 

 

しかしながら関係値を

問われなければ友達はたくさんいます。

 

 

 

 

 

正直、最近の若者(僕もですが笑)はそういう人、

本当に多いのではないかなと思いますし、

もしこれを読んでくださっている方の中にも

決して少なくない

一定数が必ず存在すると思います。

 

 

 

 

 

 

 

これは絶対にコミュニケーションを

しっかりとることで解決できるものだと

 

 

 

 

 

 

Aitemでお世話になってから

確信しています。

なぜ、そこまで感情を

伝えることで変わるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、自分の感情、

本音を言うこと伝えることが怖い、

なんか嫌だな。って思いませんか?

 

 

 

 

 

 

僕もそうです。

自分のことを少しだけ話すと…

本当の内面の部分は

隠しまくってきた人間でした。

 

 

 

 

 

 

なぜなら、

結局僕は人に

嫌われたくなかっただけだったのです。

 

 

 

 

 

 

だから、好かれるキャラは何かと考え、

キャラを作り、

そこで素の自分とのギャップが生まれていたため、

〜らしくないね、

〜ってこんなこと考えるんだ!

どうしたの!

 

 

 

 

 

 

これだけでも毎回対応することが

めんどくさく感じてしまい、

そこで全てをさらけ出せれば

良かったのですが、

 

 

 

 

さらに、さらにうまく隠そうと

自分に嘘をつき続け、隠す。

 

 

 

 

 

 

最強で最悪のサイクルだと思います。笑

これが僕です。

 

 

 

 

そんな自分で感情を伝えられるはずもなく。

やっぱり感情、

思いを素直に伝えられたら嬉しいものです。

 

 

 

 

 

 

そうしたら、

「この人には素直になってみよう!」

そう思えると思います。

 

 

 

 

こうして、

深いことがお互いに言えるようになり、

信頼関係を築いていけるのだと思います。

 

 

 

 

よくドラマや漫画、アニメでも

アツい関係値の間には感情、

思いの本音がぶつかり合っていることが

多いですよね!

 

 

 

 

 

それくらいに感情を共有させることは

大切なことなんだと感じます。

 

 

 

まとめ

 

 

いかがでしたでしょうか?

今回は後半、

僕のことになってしまい、

まだそこまでお話しできていませんが、

この時点でも

全く同じ!という方、

 

 

 

 

 

 

そうでなくてもなんか

共感できるかもしれない…

人は少なからずいるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

結局は怖がっていては「本物」

の関係は手に入れられない。

ということではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

なんか今回の話題だけであと

最低3回は更新できそうですよね笑

 

 

 

 

 

またこの話題は

使いたいと思います(にやり)

 

 

 

 

 

 

もし仮に!

このブログを継続して

読んでいただいている方が

いらっしゃるとしたら前回、今回は、

 

 

 

 

 

 

コミュニケーション能力か、

上がったらいいな!どうやるんだろっ!

 

 

 

 

 

 

 

こんなテンションでなんか

気になったという動機だと思いますが、

全くの予想外の展開なのではないでしょうか?笑

 

 

 

 

 

 

読んでいても、

そもそも関わりのある人みんな

大事なんて思えないよ、

って方も絶対にいらっしゃると思うので

これについても触れていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

これからも更新、

していきますので読んで頂けたら嬉しいです!

ありがとうございました!