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【海外旅行】カフェ・レストランで必須の英語フレーズ厳選集

フレーズ集 2026年1月12日

海外旅行に行く際には、必ずカフェやレストランを利用しますよね。

 

そんなとき、

 

英語で何て注文すればいいのだろう…

会計時に、何て聞かれているのかわからない…

海外のレストランのマナーが分からない…

 

など、レストランやカフェに入るたびに困ったり、焦ったりすることはありませんか?

 

レストランやカフェでは、入店・注文から会計・退店まで、英語でのやりとりは必須です。

 

しかし、カフェやレストランでの英語のやりとりは、決まったフレーズしか使わないため、一度覚えてしまえば、リスニングもスピーキングも困ることはありません。

 

今回は、海外のカフェやレストランで必ず使える英語フレーズを厳選しました。

 

また、海外のレストランならではの文化やマナー、注意点についても解説しています。

 

この記事さえ読んでおけば、カフェやレストランにも自信を持って入ることができますよ!

 

ぜひご覧ください!

 

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カフェ・レストランでの超基本表現【とりあえずこれだけ!】

Hi.
こんにちは。

 

入店し、ウェイターさんや店員さんと目があったらまずHi.と声をかけましょう。

 

全ての会話はまず、Hi.の後に始まります。

 

Excuse me.
すみません。

 

カフェなどで店員さんに気付いてもらえないとき、レストランでウェイターさんを呼ぶときなどには、Excuse me.と言います。

 

海外のレストランは日本と違い、自分から呼ばなくても、ウェイターさんがいいタイミングで注文を聞きに来たり、会計をしに来たりします。

 

手を上げたり、店員さんを大声で呼ぶと、少しムッとされてしまうことも。

 

どうしてもウェイターさんを呼びたいときには、近くを通りかかったときにアイコンタクトをしたり、小声でExcuse me.と声をかけましょう。

 

レストランなど後で会計するタイプの飲食店は、自分のタイミングで注文や会計がしにくいので、最低1時間はかかる覚悟で時間に余裕があるときにだけ入りましょう。

 

Please.
お願いします。

 

Please.は、万能な表現です。

 

注文するときには、欲しいもの+pleaseで、最低限伝わります。

 

また、pleaseをつければ感じが良いので、お願い系フレーズはとりあえずpleaseをつける意識でいると、コミュニケーションがスムーズになります。

 

This one, please.
これをください。(指を差しながら)

 

Can I get〜?/I’d like〜.

~ください。

 

「~ください」系は、~, please.でもいいですが、Can I get~?やI’d like~.の方がより感じがよく、大人として自然なので、定型文として覚えてしまいましょう。

 

Can I get a latte, please?
ラテをください。

 

I’d like the seafood pasta, please.
海鮮パスタをください。

 

I want~.(~が欲しい)は、あまりに単刀直入で子供っぽいので、避けましょう。

 

Thank you.
ありがとうございます。

 

オーダーが運ばれてきたとき、退店のとき、何かをお願いしたときなど、Thank you.と言いましょう。

 

日本では軽いお辞儀で済ませてしまいがちですが、海外でお辞儀は伝わりませんので、目を見てニコッとしてThank you.と言葉で伝えましょう。

 

海外では言葉や表情でのコミュニケーションが重要視されますので、お客さんとはいえ最低限のやりとりをしっかりしないと、失礼だな、とぞんざいに扱われてしまうこともあるので要注意です。

 

Can I have some tap water?
お水いただけますか?

 

海外のレストランでは、水が有料の場合も多いです。

 

無料の水道水が欲しい場合には、tap water(水道水)と明言して頼みましょう。

 

また、ヨーロッパ諸国では、ただwaterを頼むと炭酸水(sparkling water)が来る場合もあるので、炭酸でない有料の水が欲しい場合には、炭酸なしの水(still water)と言いましょう。

 

water=有料、ヨーロッパ諸国では炭酸水のことも

still water=有料、炭酸でない水

sparkling water=有料、炭酸水

tap water=無料、水道水

 

 

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席に着く・案内してもらうときの英語表現

ここでは、席に着いたり、席まで案内をしてもらうときの英語表現をご紹介します!

 

レストランやカフェでの席の着き方は、アメリカとヨーロッパで異なります。

 

アメリカでは、レストランでは基本的に入口で店員さんに案内されるまで待ちますが、ヨーロッパではレストランでもカフェでも空いてる席に自分で勝手に座り、後で店員さんがメニューなどを持って来るのを待ちます。

 

アメリカのカフェでは、勝手に座っていいパターンと、案内されるまで待つパターンとどちらもあるので、臨機応変に対応する必要があります。

 

困ったら、

 

Hi, should we wait to be seated?
あの、案内を待つ感じですか?

 

と聞いてみましょう。

 

なお、最初に注文+支払いをするタイプのカフェは、日本のファストフード店と同じく、カウンターで注文と支払いを済ませてから、好きな席に座りましょう。

 

Table for two, please.
二人です(席をお願いします)。

 

Do you have a table by the window?
窓側の席はありますか?

 

Can we sit outside?
外の席に座れますか?

 

Can I order here?
ここで注文できますか?

 

Right this way, please.
こちらへどうぞ。

メニューを確認・質問するときの英語表現

Can I see the menu, please?
メニューを見せてもらえますか?

 

What do you recommend?
おすすめは何ですか?

 

Is this spicy?
これは辛いですか?

 

Do you have any vegetarian options?
ベジタリアン向けのメニューはありますか?

 

Let me see.
そうですねえ…。

注文内容を考えたり、悩んだりしているときに、Let me see.と言うと、考えているということが伝わり、待ってくれます。

注文するときに使える英語表現

What can I get for you?
ご注文は?

 

Can I have a coffee, please?
コーヒーをください。

Can I get〜?/ Can I have~?の違いは?ニュアンスの違いを押さえて注文しようの記事もご覧ください!

I’d like a sandwich.
サンドイッチをお願いします。

 

I’d like a combo, please.
セットでお願いします。

 

What would you like to drink?
飲み物は何にしますか?

 

I’d like a Coke, please.
コーラをください。

 

What drinks do you have?
飲み物は何がありますか?

 

We have water, Coke, orange juice, and coffee.
水、コーラ、オレンジジュース、コーヒーがあります。

 

I’ll have orange juice, please.
オレンジジュースにします、お願いします。

 

Small, medium, or large?
S、M、Lのどれにしますか?

日本ではサイズをS、M、Lと言いますが、英語ではsmall / medium / largeと言いいます。

 

Medium, please.
Mサイズでお願いします。

 

Do you want it iced or hot?
アイスですか、それともホットですか?

 

Iced, please.
アイスでお願いします。

 

No pickles, please.
ピクルス抜きでお願いします。

 

Can I get this to go?
テイクアウトにできますか?

テイクアウト」は、英語でtake awaytakeout、もしくはto goと言います。

 

For here or to go?
ここで食べますか、それとも持ち帰りですか?

 

Dining in or to go?
ここで食べますか、それとも持ち帰りですか?

 

店内で食べる場合は、for here、もしくはdine in、という表現がよく使われます。

 

Anything else?
ほかにご注文は?

 

Can I also have a side salad?
サイドサラダもお願いします。

 

That’s all, thank you.
以上です、ありがとう。

 

Your total is $8.50.
合計は8ドル50セントです。

 

 

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飲食中・追加注文に使える英語表現

Excuse me, can I get some water?
すみません、水をいただけますか?

 

Can I have another plate?
お皿をもう一枚もらえますか?

 

This is delicious!
おいしいです!

 

Can I get extra ketchup?
ケチャップ多めにしてください。

 

Can I get some napkins, please?
ナプキンをいただけますか?

 

How’s everything?
お料理の具合はいかがですか? / 大丈夫ですか?

 

Is everything good?
すべて大丈夫ですか?

 

海外のレストランでは、食事中に最低でも1回、ウェイターさんが様子を伺いにやってきます

 

追加注文などの用事が特にない場合は、

 

Everything is great, thank you!
全部おいしいです、ありがとう!

 

と答えればOKです。

 

Would you like some dessert?
デザートはいかがですか?

 

Yes, please. What do you recommend?
はい、お願いします。おすすめは何ですか?

 

The chocolate cake is very popular.
チョコレートケーキがとても人気です。

 

Sounds good. I’ll have that.
いいですね。それをください。

 

No, thank you. Maybe next time.
いいえ、結構です。次の機会にします。

 

Do you need anything else?
ほかに何か必要ですか?

 

No, thank you. I’m good.
いいえ、大丈夫です。

 

Could I get a takeout box, please?
持ち帰り用の箱をいただけますか?

欧米のレストランでは、予想以上の量が出てくることもよくあります

 

しかし、頑張ってその場で全て食べなくても大丈夫です。多くの人は、持ち帰り用の箱をもらって、持って帰ります。

 

恥ずかしいことではないので、食べきれないと思ったら持ち帰り用の箱を頼んでみましょう

 

空箱をもらって自分で詰める場合もあれば、ウェイターさんがお皿を下げて、裏で詰めてきてくれる場合もあります。

支払い・会計のときに使える英語表現

Can I have the check, please?
お会計お願いします。

 

Do you accept credit cards?
クレジットカードは使えますか?

 

Can we split the bill?
割り勘できますか?

 

That’ll be $8.50. Cash or card?
合計8ドル50セントです。現金ですか、カードですか?

 

Card, please.
カードでお願いします。

 

Please insert or tap your card.
カードを差し込むかタップしてください。

 

Please fill out the tip and total.
チップと合計金額を書いてください。

アメリカのレストランでは、チップが必須です(チップの金額は地域によりますが、18-25%くらいが相場)。

 

レストランでチップを払う方法は、クレジットカードの支払い画面でチップの金額(や%)をタップするか、以下のような流れが一般的です。

 

  1. 会計を頼むと、ウェイターさんがcheck(請求書)を持ってテーブルにやって来るので、金額を確認してクレジットカードを渡す
  2. その後、カードが返却され、merchat copy(お店控え)とcustomer copy(お客様控え)を渡されるので、「お店控え」の方にチップの金額と合計金額を書いてサインをし、お客様控えの方だけ持って店を出る
  3. お店控えに書かれたチップ込みの値段が引き落とされる

 

一方、「食事をもらう前にお金を払う」形式のカフェのような場所では、基本的にはチップは不要です。

支払いの際にチップの画面が出てくることもありますが、No tipを選んで構いません。

 

Does this include the tip?
これはチップ込みですか?

 

 Do you want a receipt?
レシートはいりますか?

 

Yes, please.
はい、お願いします。

 

No, thank you.
いいえ、大丈夫です。

 

 

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退店のときに使える英語表現

Here’s your coffee.
コーヒーです。

 

Here you go.
はい、どうぞ。

 

This is the latte.
こちらがラテです。

 

Have a nice day! / Have a great day!
よい一日を!

 

You too!
あなたもね!

 

Everything was delicious, thank you.
ごちそうさまでした。

英語で「ごちそうさまでした」に相当する挨拶はないので、「おいしかったです」「ありがとうございます」的な挨拶をしてお店を出ると感じがいいです。

海外でカフェ・レストランを楽しもう!

海外のカフェやレストランで必ず使う簡単な英語表現をご紹介しました!

 

カフェやレストランで使われる英語表現は限られているので、ご紹介した表現さえマスターしておけば、自信を持って食事をすることができます。

 

英語が聞き取れ、相手に伝わると、旅の思い出もとても楽しいものになります。

 

ぜひ何度も口に出して、咄嗟の状況でも焦らずに言えるようになるまで練習しましょう!

 

カフェやレストランを利用する際に、緊張することなく、余裕を持って楽しめるようになりますよ!

 

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