全ては思い込み?日本人が英語を話せないワケ

 

こんばんは!

Aitemの中の人です!

 

 

いきなり過ぎますが、日本人が英語を話せないのは

全ては思い込みが原因なんです!

 

 

というと少し大げさですが、過言ではないです。

今日はどうして日本人が英語を話せないか、またどのようにすれば

英語を話せるようになるのかを書いていきたいと思います。

 

 

思い込みが激しい!?

 

日本人は性格的に完璧主義なところがあります。

特に言語には。

 

 

なぜなら、日本教育がそうだったから。

間違っていたらテストで100点を取れない、100点を取るためには

絶対に間違ってはいけない。

この意識が小さい時からすごく根強く残ってるんです。

 

 

だから、英語が話せるっていうレベルをネイティブと

問題なくペラペラに話せるレベルのことを話せるって思ってるんです。

 

 

スポーツで例えてみるとわかりやすい!

 

ネイティブと英語をペラペラに話せるってスポーツで例えると

どういうことか。

 

 

簡単にいうとプロ選手と同じなんです。

今このブログを見てくれているあなたは何かスポーツをやっていましたか?

 

なんでもいいのですが例えば

「サッカーできますか?」

って聞かれた時に部活でやっていたとなるとほとんどの人が

「できます!!」

と答えると思います。

 

 

プロサッカー選手じゃないとサッカーができないです!

とは、言わないですよね??

 

 

英語もそれと全く同じなんです。

単語を知ってる、自己紹介ができる、

これだけで十分すぎるぐらい英語はできるんです!

 

 

この出来ない出来ないという思い込みから

外していきましょう。

 

 

海外の人はもっと楽観的

 

海外の人ってかなり楽観的で、日本語話せますか?

って聞くと

うん!話せるよ!!

コンニチハ!ワタシのナマーエは〜

というように自信満々に話してきます。

 

 

こんな経験は1回ぐらいはあるんじゃないでしょうか?

まずは、自信を持ってください。

そうしないといつまでたっても自信がないまま、英語を話さずに

終わってしまいます。

 

 

まずはアウトプット!

 

思い込みを外すとあとはアウトプットだけなんです。

羞恥心がなくなり、英語を話して伝えたい!

という思いが出てくると、あとはこっちのもんです。

 

 

どんどんアウトプットしてください。

そうするとわからないところがわかったり、

あれ、実際英語話せるじゃん!という自信が湧いたり。

 

 

行動をしないとわからないようなことが

どんどんわかってきます。

 

 

是非行動してみてください!