なんか良い

インターンをやってみて感じた「なんか」の威力

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

皆さん、お元気でしょうか?

 

なかのひとは元気です、非常に。笑

 

まだまだ警戒は必要なものの、

緊急事態宣言が解除され、この1.2ヶ月の間に様々な変化を感じた方も多いのではないでしょうか?

 

Aitemでもオフラインのレッスンを開講し、

インターンの活動も今まで全てがオンラインだったものが

 

…オフラインに!!

 

 

 

 

やはりオフラインは…!!

 

 

 

オフラインになり、

 

「初めまして!!やっと、、!!」

 

そう顔を合わせるインターン生がどんどん増えてきました。

 

今までオンラインだったものがオフラインに

 

やはり緊張は隠せませんよね。

 

そんな中でも

やっと会えた!そんな喜びを噛み締める毎日です。

 

 

改めて思うのは

 

…オフライン、やっぱりいいな!!!

 

これに尽きますよね!

 

インターン生からもたくさんの声をもらっているのと同時に

 

”空気感”

 

このパワーの凄さを日々感じています。

 

 

 

 

実際何が凄いのか?

 

 

 

オフラインになり、感じるAitemの空気感

 

インターン生はどんなことを感じているのでしょうか?

 

 

思っていたよりも…

 

 

「思っていたよりも変わらずで、HPや採用の際に感じた魅力のままでした!」

 

これ、物凄いですよね?

 

インターン参加前に色々見て感じたもの、

実際にオンラインで感じたもの、

そして、

いざ会ってみて感じたこと、

 

これらに全て一貫性があるということです。

 

なかのひとは思わずドヤってしまいそうになるほど嬉しかったです。

 

 

本当だったんだ…!!

 

 

この声も物凄く多いです。

 

やはり、きれいなことを書くこと、打ち出すことはそんなに

難しくありません。

 

皆、それを知っています。

私自身もそうです。

 

だからこそ、惹かれる反面で半信半疑な状態になりがちです。

 

しかし、1回の社内ミーティングだけで

 

「本当にこういう場所なんだ!そう感じました。」

 

そう言ってくれる学生も多いのです。

 

 

 

嬉しいことばかりですよね。

 

しかし、なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

 

 

 

 

「なんか」

 

 

 

その正体は「なんか」です。

 

これを雰囲気とも呼ぶのかもしれません。

私たちは「空気感」と、そう呼んでいます。

 

結局人はその

 

「なんか、良いかも!」

「なんか好きだな」

 

そんなどこか直感的であり、

うまく言葉に表せない、そんなもので多くの判断を下しています。

 

 

しかし、実際に想像通りな空気感を作ることは容易ではありません。

 

圧倒的に考え抜き、

日常の当たり前の徹底によってこれは成り立ちます。

 

これをしっかりと作っているのがAitemであり、

 

大切にしているものがカルチャーです。

 

 

え、なんか良いかも!

 

そう感じてみたら飛び込んでみる、

 

そんなことも大切なのかもしれませんし、

大切にしたい人こそ、Aitemだな、と日々感じています。

 

 

 

たまには自慢したくなっちゃいました!!

 

皆さんもこれを呼んで少しでも興味を持ってくれたら嬉しいです!