大学生必見!英会話スクールを選ぶポイント3選(前編)

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

「大学生の内に英語力は付けておいた方がいい」

 

そう言われたことのある大学生は多いのではないでしょうか。

 

社会人になると英語ができることで、

 

ビジネスチャンスを掴むことができたり、

海外出張や駐在を経験することができたりと、

 

英語ができることで人生の選択肢を増やすことができます。

 

時間があり、自由な選択できる学生の内にこそ、

英語力だけは自分のスキルとして磨きをかけておきたいものですよね。

 

そこで今回は、

大学生が英会話スクールを選ぶ上で必ずおさえておきたい重要なポイントを解説していきます!

 

 

 

英会話は高額な習い事!だからこそ環境・効果に貪欲になろう!

 

 

 

何かを習得するには必ず費用がかかります。

大学に通う為にも授業料がかかるのと同様に、英会話を習うためにも必ず費用がかかります。

 

特に、英会話を習うとなると、学生にとってはかなり高額な費用がかかってしまう場合もありまよね。

 

現在グローバル化の進展に伴い、

 

「英語を使って仕事ができる人」の市場価値がますます高まっています。

 

その背景には、日本は人口減少が進んでいる反面、世界人口は増加し続けています。

 

従って、日本企業が今後の社会で生き残っていくためには、

海外市場に参入していく必要があるのです。

 

そのため、日本にいながら英語を使って仕事をする場面はますます増えていき、

英語需要は増加の一途をたどると予想されています。

 

大学生の内に将来のための下準備として「英語を習得する」ことは、

将来の自分への投資でもあるのです。

 

よりよい環境で、確実に「使える英語力」を身に付けるためにも、

大学生が英会話スクールを選択する際に気を付けるべきことを2つまとめました。

 

 

 

 

英会話力の向上だけが目標になってしまってはNG!?

 

 

 

英会話スクールに通う目的は、なんといっても

 

使える英語を学び、習得すること」です。

 

この目的はどの英会話スクールに通うことになっても変わらない目的ですね。

 

ということは、英会話力の向上だけを目標にして英会話スクールを検討しているだけでは、

どの英会話スクールが一番魅力的であるかの判断がつかなくなってしまいます。

 

英会話力の向上以外にも、英会話スクールを選ぶための判断基準を持つべきです。

 

 

 

 

英会話スクールに求めるべき環境とは何か?

 

 

 

では、具体的にどのような判断基準を持つべきなのでしょうか。

 

それはずばり、「英語を話す環境」です。

 

環境と一口に言っても様々な要素がありますが、

 

英会話スクールに通い、英語力を向上するために欠かせない環境は、

 

「失敗を恐れずに話せる環境であるかどうか」です。

 

中学・高校と合計6年間みっちりと英語を学んできたとしても、

英語を話す環境が整っていない中での学習では、真の結局英会話力はつきません。

 

・失敗を恐れることなく、話し出せる環境

・失敗を失敗と捉えられることなく、挑戦をすることができる雰囲気

 

この2つは英会話力をしっかりと身に付けるために欠かせないポイントです。

 

 

これらを確認した上で、

また次回の記事に続きを書いていきたいと思います!