Zoomから学ぶオンラインコミュニケーション

 

こんにちは!

Aitemの中の人です!

 

 

突然ですが最近流行りのZoomって使ったことはありますか?

Aitemではこれでもか!って言うぐらい多用してます。

Aitemで伝えているコミュニケーションはオンラインでも

通用するんだなって思ったのでブログを書いていきたいと思います。

 

 

オンラインで繋がれる時代

 

でもZoomってすごいですよね。

世界中どこにいてもネット環境があれば顔をみながら通話が出来る。

こんなこと、僕が小さい頃にはなかったです。(まだ全然20代です笑)

 

 

昔はガラケー、メールなどが主流で、電話をするにもお金が

かかっていた時代。

 

 

そこから考えると驚くほどの進歩です。

 

 

家にいても、オフィスにいても、外を歩いていても地球の裏側にいても

すぐに繋がれる。

しかも5Gの時代になると音のズレなどもほとんどなくなると言うから

びっくりです。

 

 

こうなると言語の壁さえなくなれば世界中のどこにいても

繋がれる時代になってきます。

 

本当にチャンスだと思っています。

 

 

オフラインとオンラインの違い

 

 

ただ、オフラインとオンラインの違いは明確です。

やはりオンラインは2Dなのでどうしても平面になってしまいます。

オフラインで感じていた温度感や、熱量などはオンラインだとどうしても

感じにくくなってしまっています。

 

 

あとは、画面に見える範囲しか伝わらないとなると

なかなか自分の伝えたいことが伝わりづらかったり、どうしても

細かなニュアンスの部分が伝わりづらかったりします。

 

 

ここはオンラインとオフラインのコミュニケーションで一番大きく

異なる点かなと思います。

 

 

 

思いやり=コミュニケーション

 

オンラインとオフラインをやってみて感じたことは

どちらにせよ思いやりがあればコミュニケーションが成り立つな、

ということです。

 

 

さっき書いたような伝わりづらい部分をどう伝えるか、

どう伝えたら相手が聞いてくれるか、ここを考え抜くことが

どちらにせよ大事だと思います。

 

 

 

例えば、チャット機能を使って聞こえなかったところを補ったり

オーバーリアクションをしてわかりやすく伝えたり、

相槌をいつもの3倍ぐらいしてみたり、パソコンの画面に近づいてみたりと

探すといくらでも出来てきます。

 

 

この一つ一つの行動が全部思いやりから来ることだと思います。

 

 

オンラインでもオフラインでもコミュニケーションの根底は

思いやり。

 

 

これを忘れないようにしないといけないなと思います

 

 

最後に

 

 

いかがでしたか?

 

オンラインとオフラインの違いはあれど根底にあるのは

思いやりがある、ということが分かって頂けたのではないでしょうか?

頑張ってこの時代を切り抜けましょう!!