就活において大切なことのほんの触りを書いてみた

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こんにちは!

 

 

高校に入ったら大学受験、

そして大学にいざ入ったら就活など

常に次へのステップがありますよね。

 

 

 

さらに言ってしまうと、

 

大学受験では

 

偏差値や受験科目などなど

明確な指標が存在するため、

コツコツと頑張れますし、やるべきことも明確ですよね!

 

 

 

しかし、就活はどうでしょうか?

 

企業は星の数ほどあり、

知らないことばかり。

おまけにどうやら就活は大変らしい…

 

 

もう分からないことだらけですよね

 

 

 

「何したらいいの?」

 

 

こんな声を本当によく聞きます。

分からないことだからこそ怖い。

 

そんな感じですよね。

 

 

 

なので今回は

 

就活において大切なことなどを

 

僕が経験したことを踏まえながら少しずつ書いていけたらなと

思っています。

 

 

就活、と聞くと

 

必ずと言ってもいいほど皆さんが気になって仕方ないものがあります。

 

わかりますか?

 

 

「学歴」

 

です。

 

 

これはどうしても気になっちゃいますよね…

日本人はどうしても

肩書きやブランドが大好きです。

 

 

 

結論から言うと、

 

僕は気にする必要はないと思っています。

 

 

 

しかし、例外もあり、

 

商社など1流?と言われている大企業にどうしても行きたいんだ!!!

 

と言う人は学歴は間違いなく大事な指標の1つです。

 

 

でも、

 

「学歴あるとこれが違うなぁ〜…」

 

と思ったことがあります。

 

 

それは”情報量”です。

 

 

これが圧倒的に違います。とにかく違います。

就活において情報はめちゃくちゃ大事です。

 

それの流通量が違うとなると必然的に差がついてきます。

 

 

 

そもそも満足のいく就活ってなんでしょうか?

 

大企業に務めること?

福利厚生や給料が全て?

 

様々あると思いますが僕は

 

最高に楽しめること

 

でした。

 

 

情報も使い方が大切です。

 

 

僕たちは今まで受験ばかりしてきているので

 

 

対策

 

 

これをする習慣がついています。

 

しかし、この就活で、

「ここの企業に行きたいから、そのための対策をしよう」

 

そのために情報収集、対策を立てる、と言う人は少なくないはずです。

 

 

これは個人的にあまりオススメしないです。

 

 

 

なぜなら、対策をとる時点で本来の自分とは異なるものになるからです。

 

企業とのミスマッチはしっかり就活しなかった、と言うこと以外に

こういったことから生まれていると考えています。

 

 

 

就活は受かってなんぼですが、

それ以上に落ちまくってなんぼです。

 

マッチングのイメージを持ってもらうとしっくりくるかもしれません。

 

 

 

すごく中途半端にあえて終わらせてみます。笑

また次回、引き続き書いていけたらなと思うのでよろしくお願いします!