効率の良い学習は?

あなたは合ってる?本当に効率の良い英語学習とは?

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

皆さん効率は良い方ですか?

 

効率化を図ることは難しく思います。

しかし、出来るなら、効率よく物事を進めていきたいですよね。

 

でも、

 

何が1番効率的なのか、

何が正しいやり方なのか、

 

そこまで考えていくと分からなくなってきますよね。

 

今回は英語学習について。

 

僕たちが日常的にやっている英語学習ですが、

なかなか手こずっている方も多いんじゃないかなと思います。

 

実際にどんな方法がすることが良いのでしょうか?

 

 

 

 

実際のやり方はよくないの?

 

 

 

実際に現在勉強されているかと思います。

 

それは果たして良い方法なのでしょうか?

 

 

そもそも今までどんな勉強してきたでしょうか?

 

短くとも中学、高校の6年間は必ず使いますよね。

1週間に4.5時間は確実に修行として勉強する時間があったかと思います。

 

加えて課題や自主学習、

テスト前や受験前にはもっと勉強時間を増やして追い込んでいたかと思います。

 

…こうして考えてみるとほぼ毎日触れていたのではないでしょうか?

 

しかし、結果としてどうだったでしょうか?

 

 

…話せないですよね?

 

これが結局のところ、答えなのではないかなと思います。

 

だから、勉強の仕方を疑っていかなくてはいけません。

 

 

 

 

ではどうしたらより良い勉強方法なのか?

 

 

 

ではどうしたら良いのでしょうか?

 

ポイントは

 

「英語に触れる時間」です!

 

英語に触れる時間、と聞くと

 

ひたすら長い時間取ればいいんじゃないか?

 

そう思ってしまいがちです。

 

しかし、その時間の取り方に大きな落とし穴があるのです。

 

 

僕たち日本人はとても真面目です。

これは誇るべき部分だと思います。

 

しかし、それがこの英語学習に関しては裏目に出てしまっている印象が否めません。

 

というのも、

 

”毎日こつこつ”勉強することが英語習得への近道だと思ってしまいがちです。

 

もちろん素晴らしいことですし、インプット量も多くなると思います。

 

しかし、

 

英語に関しては

 

”短期集中”が1番効果的なんです。

 

というのも、

 

毎日1時間アウトプットをするよりも、

 

毎月数回でも、その1回1回を長時間確保し、

アウトプットすることこそが1番効果的なんです。

 

意外…と思いますか?

しかし、冷静に考えるととても理にかなっています。

 

 

 

 

最後に

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

こつこつ頑張ることは本当に大切なことですし、素敵なことです。

 

しかし、今回に関してはそれが全てではないってことですよね。

 

もちろん、毎日こつこつを勉強はするべきです。

 

そこに1週間に1日でも

 

長時間のアウトプット環境を作ってみてください。

 

その瞬間、変わってくるはずです!