こんな時代だからこそ

こんな時代だからこそ、まず英語を!!!

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

こんな時代だからこそ

 

そう書かせてもらいましたが、

こんな時代とは?

そもそもなんだ?

 

そんな気もしています。

 

一言で言うと、

 

「変化の激しい時代」

 

そう思います。

最近だと新型のコロナウイルスの影響もありますし、

テクノロジーの進化、

 

本当に様々です。

 

ほんの数ヶ月で世の中の当たり前が変わるんです。

 

これを変化が激しいと言わずして何と表現したら良いでしょうか?

 

こんな時代だからこそ、英語を学ぶことを僕は強くオススメします。

 

その理由を書いていきたいと思います。

 

 

 

 

そもそも出来て当たり前?!

 

 

 

はい、そもそも出来て当たり前

そんなレベルになろうとしています。

 

日本国内の中でももちろんなのですが、

 

以前こんな話を聞いたことがあります。

 

 

発展途上国に行った時のこと

 

英語を話せないのを見たスラムの人たちに

 

「日本は貧乏なの?英語が話せないくらい教育にお金をかけられないの?」

 

そう言われたと言うのです。

 

発展途上国、スラムなど、教育が満足に行き届いていないような場所でも

英語を話せる人は割といます。

 

それも出来ないって…

 

彼らからしてみれば「相当な貧乏なんだな?!」

そう思ってしまいます。

 

出来ないことがそういう風に思われる時がくるなんて考えもしなかったですよね?

 

 

 

 

いざ…という時にも

 

 

 

今回お話ししたい「いざ」とは仕事のことではないです。

 

どうしようもなく辛い、

逃げ出したくて仕方ない、

 

そんな状況です。

何が起こるか、そんなことは分かりません。

 

日本は良くも悪くも島国です。

 

よって逃げ場がないんですよね。

 

何かしてしまった、辛いことが起きた、

 

 

1人になりたくてもなれません。

 

親、家族もいますし、

仕事であれば同僚も周りには多いです。

 

1人になり切れないんですよね、どこかで誰かと繋がってしまう。

 

しかし、ここで英語が話せれば日本にいる必要もなくなりますし、

海外へ行っちゃうことだって出来るのです。

 

英語が話せるんです、

怖いものなんてありますか?

 

ないと思います。それくらいに英語ってすごいですし、

まさに世界への扉だなと、そう思います。

 

 

 

 

最後に

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

英語が話せないこと

 

たったそれだけで見られ方と言うのは変わってきます。

 

まさか、そんな見られ方をするなんて思ってもみなかったと思います。

 

僕自身も初めて聞いたときは驚きました。

 

 

しかし、これが現実なのかなと、

そう思います。

 

こんなに変化の激しい時代だからこそ

どんな状態になってもしっかりとした生きていく力として

 

英語

 

やってみてはいかがでしょうか?