石の上にも…?

石の上にも

こんにちは!

 

 

皆さんは忍耐力に自信はありますか?

 

結構苦手な方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

我慢、置き換えられたりもするのでしょうか?

 

そもそも我慢すべき場面と

我慢するべきではない場面があったりしますよね

 

 

忍耐力かぁ…

 

思いますが、所々で見られる言葉ですよね!

 

 

長所や短所として

就活など

 

様々なシーンで見かけます。

 

 

この忍耐力、

 

 

あった方が良いんですかね?

 

耐えたりせずに

嫌なものはいや!好きなものは好き!

と、はっきり言ってしまっている人の方が信頼できるんじゃないか?

 

 

場面によると思います、と言ってしまうとそれまでなのですが…汗

 

 

どうやったら忍耐力つくの?!

 

 

って人に少しお話しできればなって思います。

 

 

 

忍耐力

 

石の上にも3年

 

ということわざが生まれるくらいほどです。

冷たい石でも長い間座り続ければ暖かくなってくるよ〜

 

っていう例えですよね!

 

 

簡単に言いますが、割と至難の技ですよね。

 

これを読んでくれている人の中で社会人はどれくらいいるのでしょうか?

 

 

 

社会はとても理不尽です。

むしろ理不尽だらけといっても良いと思います

 

その中で石の上にも3年って…

 

思いますよね?

 

 

かなりキツく感じてしますものがあるかと思います。

 

 

 

しかし、こんなことに耐えるために必要なことは

 

「自己解釈を変えてみることです」

 

 

言い換えるとポジティブシンキングをするってニュアンスです。

 

毎度毎度ダメージを喰らってしまっていてはさすがに持ちません。笑

理不尽であることを受け入れ、

そのなかでどのように楽しくしていきたいか、

 

それを考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

理不尽を言ってくる上司の口癖は何かな?

何回言うのかな?

 

みたいなことからでも良いと思います。

 

日常に遊び、ゲーム感覚を入れてみるだけで

一気に面白くなるのでオススメです!!

 

 

あ、でも勘違いして欲しくないのが

 

上司のことであったり、

様々なことに対して、

 

舐めてかかれ、と言うわけではありません。

 

 

しっかりと耳を傾け、話は100%聞き、

今後の自分に還元できることはないか、

 

そこは理不尽だろうがそうでなくても変わりません。

 

 

感謝や敬意の部分は絶対に忘れてはなりません。

 

 

 

 

どんなにキツいときでも

どんなに辛くても

 

”耐える”

 

 

ここに楽しささえ見出すことができればなんてことはなくなります。

 

人の数だけアイデア、やり方はあると思うので、

皆さんもぜひ、色々と工夫してみてはどうでしょうか?