トラブルを起こさないためにー他国で気を付けなければいけないこと

こんにちは、

Aitemの菊地です。

 

 

 

 

 

まず初めに、

海外に行く際、不安だなー。

と思う方は多いと思います。

 

 

 

 

 

その中でも、一番不安なことは、

トラブルが起きないか??

ということだと思います。

 

 

 

 

 

トラブルの連続も楽しいものですが、

出来れば起きてほしくないですよね。笑

 

 

 

 

 

というわけで、本日は、

トラブルを起こさない方法を

お話ししようと思います。

 

 

 

“他国で気を付けなければいけないこと”

 

 

 

 

ということに焦点を置いて

この記事では進めていきます。

 

 

 

 

 

その中でも特に重要だなと感じた

2点に絞ってこれからお話しします。

 

まず一点目に、宗教があります。二点目に、ジェスチャー。

この2点を、今回は簡単にお話しします。

 

1.宗教

 

 

 

海外に行く前に、

主にどのような宗教を

信仰している国なのかを

調べておいたほうがいいです。

 

 

 

 

 

また、教会の中で騒いだり、

写真を撮るのは基本的には

やめておきましょう。

 

 

 

 

 

理由としては、

宗教上のタブーが存在しており、

服装や、写真によっては

逮捕されてしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

世界的に有名な宗教は、

仏教、

キリスト教、

イスラム教、

ヒンドゥー教、

ユダヤ教です。

 

 

 

 

 

 

知識として、どのようなタブーが

あるのかどうかを知っておいたほうが

身のためです。

 

 

 

 

 

例えば、イスラム教の

ラマダン(断食)の時期だと、

 

 

 

食事できる店がほとんどなかったり、

キリスト教の祝日の日は

ほとんど店がやってなかったりします。

 

 

 

 

なので、タブーを犯していなくても

そういう時期にいくと

なにもすることがないような状況に

陥るかもしれません。

 

 

 

事前の下調べはしっかりやっておきましょう。

 

 

 

 

 

 

2.ジェスチャー

 

 

 

 

国によって、ジェスチャーは違います。

 

 

 

 

日本と同じようにピースをしたら

侮辱のサインだった(ギリシャ)

ということもあり得るため、

行く国のジェスチャーも調べておいたほうがいいでしょう。

 

 

 

 

 

よくやるサインの中でも、

タブーなものは意外に多いです。

 

 

 

 

 

ピースサイン、

親指を立てるいいねサイン、

オッケーサイン、逆ピースサイン、

 

 

 

握手なども、

侮辱サインになったりするため気を付けましょう。

 

 

 

 

 

 

以上、

 

 

トラブルを起こさないために

-他国で気を付けなければいけないこと

 

 

 

 

について宗教とジェスチャーの2点を

お話しさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

宗教やジェスチャーを知ることは、

トラブルを起こさないために知ることはもちろん、

その国の人と仲良くなるところにも通じるので、

是非色々調べたり、勉強してみてください!!

 

 

 

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