大丈夫!

中学英語で良い?!ハードル下がる英会話

こんにちは!

Aitemなかのひとです!

 

 

 

 

英語、話せるようになりたいですよね。

 

このご時世、せめて英語くらいは…

 

そんな流れを少しずつ感じてきてますよね?

 

これは英語が苦手な人からしてみたら、少し困ってしまいますよね。

 

「お、俺もやらなきゃ…やばいかな」

 

そんな焦っている人もいるのかと思います。

 

今回はそんな人に向けて、

英会話へのハードルがグッと下がるようなことを書いていけたらと思います。

 

 

 

 

英会話ってやっぱり難しい?

 

 

 

英会話と聞くとやはりどうしても

 

難しい…

 

そんな印象を持ってしまうという人も多いかと思います。

 

そりゃ難しくは感じますよね。

 

今まで、あれだけの英語を学んできました。

テストですら完璧になんて出来ない人は多いはずです。

 

それを、話すなんて…

 

あれだけ文章に斜線を引き、

これでもかと単語を読み漁り、

that には沢山の矢印を引っ張ってきました。

 

あの文法達を話すなんて、

 

至難の技です。

 

留学なんかで本当になはせるようになるのだろうか?

 

そう思う人もいるはずです。

 

出来ない人からしたら、それくらい英語というものは難解なものです。

 

 

 

 

実はなんてことない?

 

 

 

とにかく難しい!!

 

そう思われてしまいがちな英会話ですが、

 

本当にそうでしょうか?

 

実は、とある本で読んだのですが、

 

映画1本

 

これに使われている単語数は

 

実は約350語なんだそうです。

 

350って…高校の時にやっていた単語帳の半分にも満たしません。

むしろ少なすぎるくらいです。

 

どういうことなのでしょうか?

僕たちの思っていた英語って何なのでしょうか?

 

お気づきの人もいるでしょう。

 

そう、僕たちのやってきた英語は「学びすぎ」なのです。

 

今まで、テストのためのことしかしていませんでした。

それが大きな原因だと僕は感じています。

 

なので余計な知識が入りすぎて、本当に使う、

大切な”生きた英語”を全く知らないまま来てしまったのです。

 

 

外国人にこんな人はいませんか?

 

「ネェネェ、コノ漢字知ッテマスカ?」

「エェ?!コノ言葉知ラナイノォ?」

 

もう、僕たちよりも日本語詳しいんじゃないか、

難しい漢字知ってるんじゃないか、

 

そんな人いましたよね?笑

 

でも、

 

「そんなの使わないよ…!」

 

そう思っていましたよね?今、英語にも同じことが起きてるんです。

 

 

 

 

もっと楽で良い

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

僕たちはむしろ知りすぎて頭の中をややこしくしていたのかもしれませんね。

 

実際に日常会話程度であれば

「中学英語」これで十分すぎるとよく耳にします。

 

確かに映画、ドラマ、実際に話している人、何でも構いません。

単語をよく聞いてみたり、字幕を付けてみると、

 

あれ?

 

こうなります。本当に意外にも簡単な単語しか使われていないのです!

 

これを機に、皆さんも積極的に英語を話すようにしてみてはいかがでしょうか?

 

きっと世界が変わります!!