勘違いしないでほしい『I LOVE YOU』

こんにちは、

Aitemスタッフの大塚です。

 

 

いや〜暖かくなりましたね。

身体も暖かくなると、心も暖かくなりますよね。

 

 

これは恋する予感( と思うのは僕だけですかね笑 )??

 

 

 

こんな僕にも一度や二度恋をしたことがありました。

 

 

 

そこで僕が大失敗した、

 

「I LOVE YOU」

 

の使い方をスクリーンの前のあなたに共有させて頂きます。

 

 

アメリカに留学していた時のことです。

 

 

去年の今頃、

私はある韓国人の女の子を好きになりました。

 

 

 

何回かデートを重ね、彼女の住む寮のロビーに呼び来てもらいました。

 

 

僕は、

「I love you. I want you to be my girlfriend.」

とありのままを伝えました。

 

 

 

しかし

 

「You love me? hahaha too much, Yuki. I’m sorry.」

 

と彼女に振られてしまいました。

 

 

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あとから分かったのですが、

「I love you」

は親愛なる家族に対する「愛情」を表現する言葉。

 

 

まだ付き合ってもいない僕らには、

「too much(重すぎ)」だったということです。

 

(ちなみに、「I want to date with you.」

「I want you to be my girlfriend.」がいいらしいです。)

 


僕が手がけたデートプランはパーフェクトだったので、

言い方さえ変えれば付き合えたとです(うん。そういうことにしとこう。)。

 

 

この「I LOVE YOU」に限らず、

 

「言葉の伝え方」一つで、

 

相手に好かれたり、もちろん嫌われたりします。

 

 

あなたの人間関係が上手くいくように、

この記事をその小さなきっかけにでもしてくれると嬉しいです。