出来ない出来ない病の人へ。出来ないじゃない、やったことがない

 

こんばんは!

Aitemの中の人です!

 

 

「自分には才能がないからできない」

「あの人は元から出来る人だから・・・」

 

 

こんなことを言って何もしない言い訳を

していませんか?

 

 

 

出来ない病の原因

 

 

僕はこれを出来ない出来ない病と勝手に

呼んでます。

 

 

Aitemの生徒さんになりたい!

英語をやってみたい!

 

 

という人の中にも、この出来ない出来ない病(DD病と勝手に呼びます)

の人は多い印象を持ちます。

 

 

例えば

人前で話すことが苦手なんです・・・・

ディスカッションとかディベートは出来ません・・・

英語はやったんですけど出来ませんでした・・・

 

 

こんな声をよく聞きます。

 

 

ただ、この原因は意外と簡単で

出来ないのではなく、やったことがないことが

多々あります。

 

 

なぜなら、日本の教育で英語を人前で話したり、

ディスカッション、ディベートをする機会なんて

ありましたか?

 

 

おそらく数えるほどしかなかったと思います。

 

 

ここから言えることとして、

出来ない出来ないと言っている人は

出来ないと決めつける前に

「やっていない」

ことが多いです。

 

 

まずはやってみる

 

 

だからこそ、まずはやってみる、

ということが大切です。

 

 

スポーツや勉強となるとわかりやすいのですが

英語や、コミュニケーションとなると

まだやってもないのに出来ないと決めつけている人が

多いです。

 

 

その不安を払拭するには

まず、やってみてください。

 

 

やってみないとわからないことの方が

多かったりします。

 

 

と、言うと

「いやいや、前やったけど出来なかった!」

「どうしたらいいの!」

と言う声もたくさん頂きます。

 

 

それに関しては量がまだ足りていないと

思います。

 

 

スポーツでも1回練習したからと言って

上手くなるわけではありません。

 

 

毎日部活動などでも練習をして

少しずつ上達していくものです。

 

 

まずは、少しずつでもいいからやってみる。

その期間を少しずつ増やしていくと意外と

自分の知らないうちに今まで出来なかったことが

出来るようになっていると思います。

 

 

まとめ

 

 

いかがでしたか?

 

 

出来ないではなく、やったことがない、

経験量が少ないだけ、と言うと

肩の荷が降りたのではないでしょうか?

 

 

多くの人は今まで出来なかった理由を自分のせいに

しがちですがただ、やってきた量が少ないだけのことが

多々あります。

 

 

今後は少しでも経験量を増やすために

行動してみてください!