英語を話せる『英語脳』を取得する3つの条件とは??

こんにちは、Aitemスタッフの大塚です。

 

 

 

いや〜、寒いですね。

いや、ほんとに。

 

 

 

ただ寒いならいいんですけど、
僕冷え症なので、体冷えると唇が紫になるんです。
藤木(ちびまるこちゃんに出てくる弱そうな男の子です)くん〜、

 

 

 

って馬鹿にされるんですよ泣

 

まあ、余談はこれくらいにして、、、

 

 

 

みなさん、英語脳って知ってますか??

 

そうです、その英語脳です!!!!

 

一度身につけると、効率的に英語を脳に吸収して話せるようになるやつです!!

 

 

といってもこのブログを見てくれているほとんどの方は
英語脳を知らないと思います。

 

 

では、英語脳を知らないあなたの為に、少し説明しますね。

 

あれは、僕がアメリカに留学していて、日本人学生とカフェにいた時のことでした。

僕が彼に、「今日も疲れたね〜」と言ったら、

 

 

彼は僕に、「Yeah, all right(ね、めちゃわかる〜)」と英語で返してきました。

 

その後すぐに、「あ、なんか英語でた(笑)。」と言っていたんですが、

 

それもそのはずです。

 

その前に100分の授業で、
英語を使って現地学生とディスカッションしていたので、

 

 

 

脳が英語に切り替わっていた
(ネイティヴの方の脳と極めて近い状態になっていた)のです。

 

 

 

この状態、つまり無意識に
英語を話してしまう状態になることができたら、

 

 

そこから英語力が
グーーーーーーーーーーーッンと伸びます。

 

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そもそも何かおかしいですよね?

 

僕らは一応6年間(中学1年〜高校3年)まで
英語を勉強してきたのに、

 

なぜ英語脳がないの?

 

そもそもなんでこんなに英語が話せないの??

 

それは、

「英語脳を作る3つの最低条件」を疎かにしていたからです。

 

その3つの条件とはめちゃめちゃシンプルです!

 

①英語を話しまくる

 

②英語を論理的に組み立てる(脳を英語でかき混ぜる)

 

③①②を長時間(最低2時間)でこなす。

 

つまり、

 

「ディスカッションをしながら、

 英語を長時間べらぼうに喋くりましょう!!!!」

 

ということです。

 

しかし今までの日本教育では、

これが出来る環境が中々ありませんでした。

 

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では、現代(20代〜40代) のあなたはこれからどうすればいいのか。

 

やることはただ2つ、

 

①英語ディスカッションを長時間出来る環境を見つけること

 

②その環境に一歩踏み出す勇気をも持つこと

 

これだけで、あなたは英語脳を手に入れることができます。

 

いや!!!

 

むしろやることは1つ、②だけでいいです!

 

これを読んでくださったあなたには、①の環境を今回は特別に私が教えてあげられます!

 

留学に行っていた私も実際にここでお世話になりながら、

 

日本で英語脳を鍛えているのですから。

 

その環境とは、、、

 

「英会話スクールAitem」です!!

 

なんと1回の授業が6時間!?!?!?!?!?!?

 

これはぶっちゃけ、留学していても経験できないことですよ(笑)

 

僕も実際アメリカに留学していたのですが

一回の授業が6時間なんて聞いたことがありません。

 

 

実際、友人と遊ぶ時間が6時間だとしても、

会話を密にすることなんて、30分にも満たないですもの(笑)

 

なんとしても今英語を話せるようになりたい画面の前のあなた!!

 

一歩踏み出す勇気だけを持ってくれればいいです!

 

そんな勇気を優しく受容してくれるのも、このAitemのコアでもあります。

 

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ではでは、

 

長くなりましたがこの辺で失礼しますね。

 

今は違う環境にいても、同じ目標をシェアする仲間として

 

一緒に頑張っていきましょう!!